青汁王子(三崎優太)とライバー飯田祐基会長の関係を徹底解説【元々仲良し】

  • 青汁王子(三崎優太)とライバー飯田会長の関係がかなりこじれてるけど、もともとどういう関係だったの?
  • ライバー飯田会長って、もともと青汁王子(三崎優太)とは仲の良い関係だった?
  • 青汁王子(三崎優太)がライバー飯田会長に対して激怒しているけど、そもそもどんな関係なの?

と気になっていませんか。

2021年6月に、SNSやYouTube上で青汁王子(三崎優太)とライバー社の飯田祐基会長が「架空請求」の件で、有名YouTuberも注目するほど炎上をしています。

もともと、青汁王子(三崎優太)が音楽プロジェクトを立ち上げるために3億円を用意し、ライバーの飯田会長にプロデュースをお願いしている関係ですので、当初は関係が良かったはずですよね。

そこで、この記事では青汁王子(三崎優太)とライバー飯田会長の関係にフォーカスして、徹底解説をします。

目次

青汁王子(三崎優太)とライバー飯田会長はもともとは関係が良好だった

まず、2021年6月時点でバチバチに炎上している青汁王子(三崎優太)とライバー飯田会長ですが、もともとはとても良好な関係でした。

以下のYouTube動画を観てもらうとわかりますが

  • 青汁王子(三崎優太)とライバー飯田会長がめっちゃ笑顔で笑い合っている
  • 青汁王子(三崎優太)がライバー飯田会長をイジりつつ、可愛がっている
  • なんと、青汁王子(三崎優太)はライバー会長にマンションの1室をプレゼントする!

など、2021年6月にアップされた青汁王子(三崎優太)がライダー飯田会長のことを語る表情からは信じられないほど、お互いが明るい表情をしています。

こちらの動画は2021年3月31日にアップされています。

ここからの数ヶ月で、ライバー飯田会長の「架空請求疑惑」が発覚し、青汁王子(三崎優太)との関係は急激に冷めていきます。

先程の動画と、以下の動画を見比べると、驚くほど青汁王子(三崎優太)の目つきが異なります。

ここまできたら、青汁王子(三崎優太)とライバー飯田会長の関係は修復不可だと考えられます。

青汁王子(三崎優太)は音楽プロジェクトでライダー飯田会長とタッグを組むことで関係を築いた

青汁王子(三崎優太)とライダー飯田会長のそもそもの関係の始まりは、青汁王子(三崎優太)が手掛けた「音楽プロジェクト」です。

青汁王子こと三崎優太による次世代アイドルプロジェクト、その核となる新規アイドルユニットメンバーの公開オーディションが無事終了。

——————————

青汁王子こと三崎優太が「美咲えちる」と芸名を変え、オーディション合格者6名を加えた計7人で構成。各メンバーには曜日要素と個性を割り当て、各人各様のカッコよさを追及する。

——————————

最終審査では審査員として青汁王子こと三崎優太に加え、インフルエンサービジネスをクリエイターとともに牽引する飯田祐基(本アイドルのプロデューサー)、三代目J Soul Brothersをはじめとする数々のメジャーアーティストを手掛けてきた音楽プロデューサーの大河内航太/KOUTAPAIを迎え…

PRTIMES

この音楽プロジェクトで美咲えちる(=青汁王子(三崎優太))が率いる「SNiii(すにぃ)」という7人のメンバーが結成しました。

このSNiiiの発足、プロデュースを通じて青汁王子(三崎優太)はライダー飯田会長と親交を深めるとともに、ビジネスパートナーとしての関係を築いていました。

以下の画像は、青汁王子(三崎優太)の音楽プロジェクトの「メンバー審査会」の時の画像で、黒いスーツに紫ネクタイをまとった男性がライダー飯田会長です。

参考:YouTube
参考:YouTube

青汁王子(三崎優太)が「SNiii(すにぃ)」を立ち上げた当初は、ライバー飯田会長との関係に一切険悪なムードがなかったことがわかります。

ライバー飯田会長の「架空請求疑惑」をきっかけに青汁王子(三崎優太)の不信感が募り、関係は劣悪に

以下の青汁王子(三崎優太)のツイート(とリプライ)からわかるように、ライバー株式会社および飯田会長について「飯田会長をもう一切信用していません」「飯田会長を信用した私が愚かだった」という旨の発信をしています。

今後、この青汁王子(三崎優太)とライバー飯田会長との泥沼の争いは続いてきそうです。

2021年7月6日時点ではSNiii(すにぃ)のYouTubeチャンネルは残っていますが、裁判が始まって青汁王子(三崎優太)とライバー飯田会長の関係が完全に切れたときに、このYouTubeチャンネルも閉鎖しそうな予感です。

今後の裁判の結果はどうであれ、青汁王子(三崎優太)の音楽プロジェクトは何らかの形で継続するとのことですので、今度こそプロジェクト成功に向けて頑張ってほしいですね。

目次
閉じる